私の初めての風俗体験です。
まだ夜のお店を知らない純粋な20代前半。
1週間かけて初めての風俗店を吟味します。
偶然見かけたのが、五反田にある「男性機能鍛錬道場」
ボコボコになるまで快感を与えられそうなお店ですね(ムラムラ)
早速電話します。
俺「今から100分で予約したいです」
スタッフ「希望の女の子はいますか」
俺「えーっと、フリーで」
全然何も考えてなくて、女の子を決めていなかった俺
しかし、フリーという選択が俺を快感の天国へ
五反田のホテルに入室
落ち着かずにずっと歩き回りながら嬢を待ちます。
少しすると、ピンポーン
目の前には綺麗系の女性が。
この綺麗な女性にこれからエロいことされるの!?と胸と股間が弾みます。
緊張して固まる俺
嬢「こういうお店は初めて?」
俺「初めてです」
嬢「何されるかは理解してるよね」
優しく心配してくれます。
俺「楽しみにしてきました」
嬢「ふふふ、じゃあ最高の思い出にしてあげる♡」
興奮でFBKです。
シャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出ます。
嬢「じゃあここにうつ伏せになって〜 って勃ちすぎw」
大興奮の俺はお腹にくっつくほど勃たせています。
まずはフェザータッチから開始
俺「あっ、あぁー」
うまい、うますぎる
全身性感帯にされて、背中や足を触られるだけで声が出ます。
嬢「ふふふ、すごく敏感でえっちなんだねー。じゃあ次は四つん這いになってねー」
俺「こんな感じですか•••?」
嬢「そうそう、すごく恥ずかしい姿勢でしょ」
俺「はい、恥ずかしいです」
嬢「すごく硬くなってるし、我慢汁出過ぎじゃない?w」
言葉責め最高っす
ここからえげつない手コキ責めが始まります。
シコ シコ シコ・・・シコシコシコシコ
俺「あああああああ 無理無理 あああああああ」
喘ぎ声というより叫び声に近いような声を出します。
嬢「気持ちいいのぉ?」
俺「はい、気持ちい、ああああああ」
嬢「次は仰向けになってね」
太ももサワサワされます。
俺「あああああああああああ」
もう訳わからないくらい快楽の波に飲み込まれます。
そこから30分ほど息子を扱かれ続け、叫び続けます。
俺「もう無理です。イカせてください。ああああああ」
嬢「簡単にはイカせないわよ、ほらもっと鳴きなさい」
俺「頭おかしくなっちゃうううう、イカせてくださいいいい」
ここで手が麻痺し始めます。あとでわかったのですが、気持ち良すぎて過呼吸になっていました。
しかし、手の麻痺なんて心配できるほど余裕はありません。
次から次へと快感が押し寄せてくるので耐えることに必死になります。
嬢「じゃあこれ体験してみようか」
ストッキングを取り出すドS嬢
俺「何するんですか、もう限界です」
嬢「ふふふ、どうなるかしらね〜」
ストッキングにたっぷりローションを垂らす嬢
ぬるぬるストッキングが亀頭に触れた瞬間
俺「はああああん、気持ち良すぎて死にますうううう」
正直ここに来たことを後悔しました。気持ち良すぎて死にそう。
俺「もうイカせてください泣」
嬢「こんなもんじゃないわよ〜」
ストッキングを息子の根元に強く巻かれます。
俺「何これ、勃起しすぎて痛いです」
本気の手コキが始まります。
嬢の手コキが上手すぎて、絶妙に射精しないようにコントロールされてます。
だけど快感は常にMAXで与えられます。
脳が破壊されそうです。
俺「あああ無理いいい気持ちいいいい」
嬢「イキなさいっ」
俺「イキますっっっっ」
最後は特大手コキで顔まで届く大噴射
最高の風俗初体験になったな〜と一息ついていると
嬢「これはどうかな〜?」
射精直後の亀頭をぬるぬるストッキングで扱かれます
俺「ぎゃあああ気持ちいいいいい」
男の潮吹きは不発に終わりました。
その後、快楽の余韻に浸りながら、体を動かすことができず先に嬢は帰りました。
30分後に過呼吸も治りやっと体を動かせるようになったので、精液だらけの体を洗い帰宅します。
また再訪したいのですが、今度こそ脳が破壊されるのではという恐怖から再訪できていません。
ですが、快感を覚えてしまったため、いつかまた必ず骨抜きにされにイキます。
今後も気持ちよかった体験を投稿していくのでぜひご覧ください。

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